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    1: リバースパワースラム(catv?) 2017/04/09(日) 19:55:04.46
    ■地方出身者はすごいなと思った瞬間はどんなときですか?

    ●方言

    ・なまりがすごい(女性/22歳/大学4年生)
    ・方言と地方愛がすごい(女性/21歳/大学3年生)
    ・方言がいっぱい出てくる(女性/19歳/大学1年生)
    ・堂々と方言を使っている(女性/20歳/大学2年生)

    ●交通の便

    ・電車やバスの運転間隔を見て驚いているとき(女性/21歳/大学3年生)
    ・首都圏の一駅分を普通に歩こうとするところに驚いていた(女性/22歳/大学4年生)
    ・電車は一時間に数本、などの地方話を聞いたとき(男性/20歳/大学2年生)
    ・駅で迷子になってなかなか待ち合わせできない(女性/22歳/大学4年生)

    ●都会慣れしていない

    ・電車の乗り方に慣れないって言っていたとき(女性/20歳/大学1年生)
    ・人混みで本当に酔っている(女性/21歳/大学3年生)
    ・地下鉄によろこんでいる(男性/22歳/大学4年生)
    ・高い建物を見たときの驚き方(女性/21歳/大学3年生)

    ●自立しているところ

    ・料理が上手い(男性/20歳/大学2年生)
    ・親元を離れて一人暮らしをしている(女性/25歳/短大・専門学校生)
    ・塾に行かずに合格してくる人が多く、大学に入ってからも自分で勉強法を見つけていてすごいなと思った(男性/21歳/大学2年生)
    ・一人暮らしをしている人が多く、自炊など全て自分でできること(女性/20歳/大学2年生)

    ●その他

    ・雪が降っても動じないところ。冬でも半袖でいるところ(女性/21歳/大学3年生)
    ・娯楽施設がなくても休日を過ごせる(男性/26歳/大学院生)
    ・家にあった中古の車を自分用としてもらったと聞いたとき(女性/19歳/大学1年生)
    ・コンビニが近くになくても生活できているところ。急に物が必要になったときに、車で30分かけて行動するのはすごい(女性/22歳/大学4年生)

    http://news.ameba.jp/20170409-430/

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    1: ニールキック(宮城県) 2017/04/09(日) 22:36:14.56
    日本教育の変化について 外交部「誤った歴史観で国民をミスリードするな」

    日本が戦時中の教育理念と訓練科目の復活を企てているとの報道について、外交部(外務省)の
    華春瑩報道官は5日の定例記者会見で「日本側は過去の侵略の歴史と徹底的に一線を画すべきであり、
    誤った歴史認識で国民をミスリードしてはならない」と表明した。

    【記者】日本メディアの報道によると、安倍内閣は「憲法や教育基本法に反しない形」での教育勅語の
    教材としての使用を認めることを閣議決定した。また、日本の教育当局は中学校の体育教育に第2次大戦時の
    日本兵訓練科目である「銃剣道」を加えることを求め、批判にさらされている。これについてコメントは。
    歴史問題における日本側の動向に懸念を抱くか。

    【華報道官】報道に留意している。日本軍国主義が近代に発動した対外侵略戦争は、中国及びアジア各国の
    人々に甚大な惨禍をもたらすとともに、日本を完全な失敗へと導き、深い歴史の教訓を残した。現在日本側が
    戦時中の教育理念と訓練科目の復活を企てていることに、日本側は歴史を大きく逆行させようとしているのでは
    ないか、かつての戦争の道を再び歩もうとしているのではないかと疑わざるを得ない。

    日本側のこのやり方に、すでに日本国内及び国際社会の平和を愛する人々はひとしく警戒を抱いている。
    日本側は軍国主義の危険な方向へ再び向かわないないよう、歴史をしっかりと直視し、反省し、歴史の教訓を
    深く汲み取ると同時に、過去の侵略の歴史と徹底的に一線を画すべきであり、誤った歴史認識で国民を
    ミスリードしてはならない。(編集NA)

    「人民網日本語版」2017年4月6日
    http://j.people.com.cn/n3/2017/0406/c94474-9199439.html

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    1: まはる ★ 2017/04/04(火) 14:02:12.91
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS04H0D_U7A400C1MM0000/?dg=1

    政府は4日午前、カジノを含む統合型リゾート(IR)導入に向けた推進本部の初会合を首相官邸で開いた。
    推進本部の本部長を務める安倍晋三首相は「世界最高水準のカジノ規制を導入する」と表明。
    政府はカジノの運営方法や入場規制について本格的な検討を進め、秋の臨時国会にIR実施法案の提出を目指す。
    ギャンブル依存症対策なども議論し、詳細なルール作りを急ぐ。

    首相はIRについて「大規模な民間投資がおこなわれ、大きな経済効果・雇用創出効果をもたらすことが重要だ」と強調。
    カジノに関しては「国民の幅広い理解を得られるようクリーンなカジノを実現する」と述べ、法案提出へ向けた作業の加速を全閣僚に指示した。

    同本部の下に設置する推進会議の委員として美原融・大阪商業大教授や渡辺雅之・三宅法律事務所パートナー弁護士ら8人を決定。6日に初会合を開く。

    政府はIRを経済成長の起爆剤としたい考え。
    カジノ解禁を巡ってはマネーロンダリングなどの犯罪防止策や暴力団対策が重要課題となる。
    政府は法案が成立した後、内閣府の外局として「カジノ管理委員会」を設置し、入場規制のあり方や対象者について具体的な検討を進める方針だ。

    昨年末に施行されたIR整備推進法(カジノ法)は1年以内をめどに、政府に実施法案を作成して国会に提出するよう求めている。
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